外国人看護師・介護士をもっと身近に
一般社団法人医療人材国際交流協会は、
国内外の教育機関と連携し
外国人医療人材への十分な日本語能力の習得、日本文化・習慣の理解、
ならびに日本での就労に必要な諸資格の取得を可能にする環境を整備し、
日本の医療機関・介護施設で活躍できる、ハイレベルな外国人医療人材を育成します。

医療人材国際交流協会について
一般社団法人医療人材国際交流協会は、
外国人看護師・介護士の育成を目的として設立されました。
一般社団法人医療人材国際交流協会は、
日本の医療・介護の現場で働く夢を持った優秀な外国人医療人材(看護師・介護士)と
日本の医療機関をつなぐことを目的に、2013年に設立されました。
サービス・事業紹介
医療人材国際交流協会では、優秀な能力を持つ外国人医療人材が安心して学び活躍できるよう、
育成や支援を行う仕組みづくりを行っています。
外国人看護師プログラム
中国やアジア諸国において看護師免許を有する外国人看護師候補生に対し、日本への留学サポートと、日本の医療機関で看護師として活躍するための日本語能力の習得、日本文化・習慣の理解、ならびに日本の看護師資格取得を可能にする環境を整備し、トータル的に支援します。
外国人介護士プログラム
2017年から在留資格に「介護」が加わった改正入国管理法が施行され、介護の仕事をする外国人に在留資格が与えられるようになりました。当協会の外国人介護士プログラムでは、留学生として入国し日本語と介護技術を学び、介護福祉士資格取得を目指す外国人介護福祉士候補生の育成を支援します。
医療人材国際交流協会の実績







